Confidential Twitter Template

 

 

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さて、知識投資の重要性を理解していて、

かつ、決断力まであるあなたは

すでに成功者の素質は十分あります。

 

 

あとは、本企画を通して、

1つ1つ丁寧に実践してみて下さいね。

 

 

さて、今回CTTを作成した目的は、

単純なノウハウだけでなく、

「人間心理・本質を理解した0→1突破戦略」

をあなたに理解して欲しかったからです。

 

 

単純なTwitterマネタイズや、

SNS攻略方法は巷にいくらでも溢れてますが、

なぜそうなるかや、人間心理まで踏み込んで

解説した企画は多くありません。

 

 

「他者との濃ゆい関係構築」

を念頭に、本企画を学んでいって下さい。

 

 

では早速ですが、以下CTTの目次です。

 

 

Confidential Twitter Template目次

 

 

0.Twitter Monetization 8Step Template

CTT全体像の把握

 

1.Skill&Product Decision:

(1)自分の経験の棚卸し

(2)学びたい分野

(3)オススメ領域

(4)コンテンツ提供形式

 

2.Reserch:

(1)市場リサーチ

(2)ライバルリサーチ

 

3.Position&USP Decision:

(1)ポジショニングを決める5つの思考法

(2)ペルソナ設定

(3)ライバルとの共存

※企画参加者限定

 

4.Test Marketing :

(1)0フォロワーからの動き方

(2)50フォロワーからの動き方

(3)判断基準

 

5.Attracting Customer:

(1)集客コンテンツ作成方法

(2)拡散コンテンツ作成方法

(3)作成時の注意点

 

6.Funnel Maikiing:

(1)メールマガジン

(2)Line@

(3)DM

(4)ファネルへの誘導

 

7.Twitter Operation :

(1)ツイートの2つの型

(2)◯◯特化ツイート

(3)ファン化ツイート

(4)◯◯ブランディング

(5)◯◯の癖付け

(6)見るべき指標

(7)おすすめツール

※企画参加者限定

 

8.Speed Sales:

(1)◯◯の重要性
(2)◯◯の引き出し

(3)◯◯の保持

(4)信頼感を一気に高める手法

(5)初心者でも顧客のニーズを把握する方法

(6)◯◯の提示

(7)成約率を高めるテクニック

※企画参加者限定

 

9.Analytics:

(1)7つの要素

(2)各指標改善策

※企画参加者限定

 

特典.扇動セミナー

※企画参加者限定

 

その他:更新情報

 

 

以下の順でご覧いただくと、理解が深まります。

 

 

①Part0 : Twitterマネタイズ8Step Templateにて全体概要を把握

②各パートの冒頭にある解説動画を視聴

③テキストにて詳細の理解・復習

 

 

Part0.Twitterマネタイズ 8Step Template

 

 

 

 

まずはこちらの動画にて全体像を掴んでください。

CTTの全体像を図解にすると以下のとおりです。

 

 

自身がどのパートを学んでいるか、

上記の図を参考にしてくださいね。

 

 

Part1.Skill&Product Decision

 

【目次】

(1)自分の経験の棚卸し

(2)学びたい分野

(3)オススメ領域

(4)コンテンツ提供形式

 

 

【動画】

 

 

 

【詳細解説】

 

(1)自分の経験の棚卸し

 

 

ビジネスを始めるときに最初に考えるべきは、

集客→教育→販売

における販売部分です。

 

 

より具体的に言えば、

何を販売するか?

or

誰の悩みを解決するか?

を決めてく必要があります。

 

 

少ないアクセスやフォロワー数で、

効率的に商品販売をしていくには

逆算してビジネスモデルを設計せねばなりません。

 

 

よく

「まずフォロワー数を増やせ」

とか

「とりあえず100記事書いてからだ」

と言うことを書いてる人がいますが、

正直論外です。

 

 

1記事でも稼げるときは稼げるし、

1000記事書こうが無駄なことをしても

逆算できてなければ意味がありません。

 

 

例えばあなたが、

サッカーグッズを販売しているのに、

野球やテニスが好きな人を集めて意味があるでしょうか?

 

 

何を販売するか?(野球グッズ)

or

誰の悩みを解決するか?(運動したい人)

を決めねば誰を集めるべきか決まりません。

 

 

そして販売パートを決める上で最も簡単なのが、

自身の経験をコンテンツ化して提供すること

です。

 

 

①実績の解釈

 

まずコンテンツを作るうえで、
多くの人が勘違いしている実績の解釈について、
説明していきます。

 

 

よく、
「自分には実績がない」
と言っている人を見かけますが、
実績は相対的な認識により生まれるもの
です。

 

 

もちろん、

稼ぎやすい/稼ぎにくい領域はありますが、
基本的に実績がない人はいません。

 

 

ちょっと具体例を出しますね。

 

 

例えば、僕にはタイ人の友達がいますが、
彼らからすると僕は「日本に詳しい人」です。

 

 

タイ人の彼は、2年に1度の頻度で
東京に遊びにくるのですが、
必ず事前に僕にスケジュールを相談してきます。

 

画像8

 

じゃあ僕は他の日本人に比べて
東京に詳しいかといえば、そうでもありません。

 

 

そもそも人が多いところが嫌いなので、
観光スポットは避ける部類の人間です。笑
おそらく他の東京在住の人の方が詳しいでしょう。

 

 

ただしタイ在住の彼と比較すると、
日本に住んでいるだけで、
僕は日本に詳しい人になります。

 

 

そこに友人としての信頼関係が
上乗せされているんですね。

 

 

極端ですが、外国人を相手にビジネスをする場合、
日本人全員が、相手より日本に詳しいという実績を
相対的に得ていることになるのです。

 

 

もちろんこれは、

「外国人を相手にビジネスをしろ」
という話ではありません。

 

 

ターゲットによってあなたの持つ実績や価値が変わる
ということを認識してほしいのです。
(※詳しくは「ターゲット設計」の節にて説明します。)

 

 

以前、下記のツイートをしたのですが、

 

ツイート

 

この考え方も同じ。

 

 

もちろん、あなたの実績が大きかったり、
よりわかりやすいものである方が、
訴求できる範囲や効果は大きくなります。
(例えば月収500万とか、元Googleとか。)

 

 

しかし、わかりやすいものが
現段階で思いつかなくても、
実績は相対的な認識により生まれるもの
ということを頭に入れておいてください。

 

 

②素材の書き出しと整理

 

 

①を踏まえたうえで、コンテンツ作成の
具体的な作成に入っていきます。

 

まず、コンテンツの素材として、
あなたが人に提供できそうな
スキル/知識を全て書き出しましょう。

 

 

1つの目安として、
「そこらの道を通っている10人を集めたら、
自分が1番詳しい(だろう)」

領域で構いません。

 

 

実績が既にある人は、もちろん
それを使ってもらって構わないです。

 

またこの素材は決して、
ビジネス領域に絞らなくても構いません。
(むしろビジネス領域以外の方が、
稼ぎやすい可能性すらあります。)

 

例えば、全くビジネス経験のなかった
大学3年時(21歳)の僕が

他人に提供できそうなものを、ざっと書き出してみます。

 

・バドミントン(部活で行ってたため)
・3000円の食費で1ヶ月を乗り切った方法
・1ヶ月で外国人と会話できるようになった方法
・ヒッチハイクで旅行する方法
・自転車で九州を一周する方法
・クロスバイクの選び方
・夜行バスに快適に乗る方法
・コンビニバイトの上手なサボり方
・授業に出なくても単位を獲得する方法
・教授と仲良くなり、情で単位を取る方法
・彼氏がいる女の子を、自分に振り向かせる方法
・ユニクロの服をオシャレに着こなす方法
・第一希望の就職先に選ばれた裏テクニック
・やる気が出る漫画10選の紹介
考えればもっと出せますが、とりあえず
上記の内容は10人集まったら

僕が1番詳しいかな、という領域です。
(書いててだいぶクズな大学生だなあ、と思いました。
今の自分が見たら間違いなく説教します。笑)

 

とりあえず、実体験を書き出し、
他人に教えられそうなものを見つけてください。

 

すると素材を書き出していく中で、あなたが
「特にこの分野は、他の内容より自信がある」
というものが見つかります。

 

画像14

 

例えば僕の場合、
・バドミントン
・短期で日常レベルの英語をマスターする方法
・ヒッチハイクへの挑戦方法
は20〜30人集まっても、負けない自信があります。

 

まずは思いつかなくても、
とことん実績や経験を書き出して
人に教えられそうなものを1つ見つけてみてください。

 

 

(2)学びたい分野

 

販売商品を決める2つ目の方法は、

あなたがこれから極めたい分野

を情報発信してくことです。

 

 

例えばあなたが統計学について

学んでみたいと思ったら、

統計学に関する本を5~10冊読んで、

それを自分なりに理解しましょう。

 

 

別にプロ相手に発信するわけではありません。

上記でも書きましたが、

「顧客より相対的に自分の領域について詳しければいい」

のです。

 

 

ですので、

今の自分の能力に関わらず、

自分が発信したい領域を選んでOKです。

 

 

(3)狙うべき領域

 

 

また、自分が発信したい分野が決まらない人は、

以下2つの概念をもとに

参入領域を決定していきましょう。

 

 

①HARM

②3大メガニッチ

 

 

お金になりやすい領域というのは

ある程度決まっていて、

この2つから選べば稼ぎやすい領域が見つかります。

 

 

①HARM

 

HARMとは、

 

H…Health(健康/外見/美容など)
A…Ambition(将来の夢/欲望/キャリアなど)
R…Relationship(人間関係/恋愛/家庭など)
M…Money(投資/副業/ローンなど)

 

の領域のことです。

いわゆるコンプレックス市場のことですね。

 

 

悩みが深くかつ不変的位にあるものなので、

稼ぎやすい市場となります。

 

 

②3大メガニッチ

 

3大メガニッチとは、

 

お金

健康

人間関係

 

上記の領域です。

HARMともかなり近い領域ですね。

 

 

ビジネスとは人の悩みの解決ですから、

 

・コンプレックス

・人に言えない悩み

・人間共通の欲望に根差すもの

 

これらのカテゴリはお金になりやすいです。

 

 

例えばアダルト産業は儲かるビジネスの1つですが、

人の根元欲求である

「性欲」

に紐づいているので稼ぎやすいのです。

 

 

例えばホスト狂いになってしまう女性は、

HARMで言えば、

 

・イケメンが好きである

・肯定してくれる彼氏や旦那がいない

・自分を必要としてくれる存在を欲している

 

など、Relationshipに深い悩みを抱えている状態で、

「ホスト」というサービスでしか

その悩みを解決する術を知らない状態

とも言い換えられます。

 

 

例えば僕は自分でメディアを作り、

稼ぐ術を情報発信していますが、

これは、Ambitionに紐づけたもの。

 

 

上記のカテゴリは、

稼ぎやすい分、ライバルも多いので、

2.Reserch

3.Position&USP Decision

にて自分の勝てそうなところや、

これから勝てる領域を見つけてください。

 

 

(4)提供形式

 

またコンテンツの提供形式については、

どんなものでも構いません。

 

 

PDF、動画、音声、セミナー、電話。

あなたの得意なものに合わせて

作成していきましょう。

 

 

悩む場合は、

修正が容易なので、

PDFをオススメします。

 

 

また作成したコンテンツは、

集客コンテンツとして活用します。

※詳細は 5.Attracting Customerパートにて解説

 

 

じゃあ、実際に販売する商品は何かと言うと、

「提供したコンテンツの実行/サポートプラン」

です。

 

 

ライザップなどが好例。

 

 

ダイエット方法自体に

価値があるのではなく、

そのサポートに価値があるのです。

 

 

仮にダイエットノウハウを提供するなら、

そのサポートプランを販売しましょう。

 

 

英語コンテンツを提供するなら、

英語力の向上の実践をサポートしましょう。

 

 

例えば僕の場合だと、

First Product Creation

のような有料企画を

集客コンテンツとして提供し、

 

 

その実行サポートの位置付けで、

コンサルティングを販売する。

 

 

一緒に頑張るメンバーを作るため、

クローズドコミュニティを販売する。

というようなイメージです。

 

 

直接サポートは単価が高い傾向にあるので、

数万〜数百万の金額も提示できます。

(僕も実際に100万を超えるコンサルティングを

受けたことがあります。)

 

 

「高品質コンテンツの無償提供+サポート」

を通して、

8.Speed Sales

に移行していくことを

頭に入れて置いてくださいね。

 

 

(5)注意点

 

 

また大前提ですが、

市場や顧客に需要のあるものでないと、

コンテンツにはなり得ません。

 

 

例えば僕の経験から、

「コンビニバイトの上手なサボり方」

も提供できそうですが、

これって市場の需要は高くないし

悩みも深くないですよね?

 

 

あらゆるコンテンツを作る際には、

「それ誰が欲しいの?」

「市場に需要はあるの?」

ってことを常に問いかけるようにしましょう。

※次章の2.Reserchでも、ここを調べます。

 

 

Part1.宿題

 

 

①自分のこれまでの人生経験を1年単位で書き出す。

 

②その中から

・10人集まったら自分が1番得意なもの

・人に教えてと言われたもの

を書き出す。

 

③自分が学んでみたい、

極めてみたい領域を10個書き出す。

 

④②③を踏まえて

HARM、3大メガニッチの問題を

解決できないか仮説立てる。

(悩みの深い領域を仮説立てる)

 

④得意な提供形式を考える

 

ここまで終わったら次のパートに進んでください。

 

 

Part2. Reserch

 

【目次】

(1)市場リサーチ

(2)ライバルリサーチ

 

【動画】

 

 

 

【詳細解説】

 

 

さて、自分が発信したい領域が決まったら、

その市場やライバルをリサーチしていきましょう。

 

 

このリサーチと次章のポジショニング決定で

結果の8割が決まるといっても

過言ではありません。

 

 

このリサーチとポジショニングが上手ければ、

集客にも苦労しませんし、

稼ぐのも10倍以上楽になります。

 

 

それくらい大事なパートです。

 

 

動画でもかなり重要なことを話しているので、

何度も見返して頭に入れてください。

 

 

またリサーチの際には、

以下のリサーチシート(Googleスプレッドシート)

をコピーしてご利用ください。

※動画の概要欄にもあります。

※コピーして使わないとリサーチ内容が

 他の方に丸見えになってしまうので、ご注意ください。

 

 

Link: リサーチシート

 

 

(1)市場リサーチ

 

 

まずは自分が参入する領域の

市場規模を調べましょう。

 

 

当たり前ですが、

市場が大きければ大きいほど

自分も稼ぎやすくなります。

 

 

また客観的なデータを把握しておくことで、

自分が情報発信するときにも、

根拠ある意見を述べることが出来るので、

市場の全体感把握のためにも一度調べてみてください。

 

 

市場リサーチのときに注目すべきは、

以下の5つの点です。

 

 

①ライバルは儲かっているかどうか?
②市場規模が十分かどうか?
③(絞った範囲で)No1を取れるか?
④自分で攻略できる市場なのか?
⑤”どの領域にセグメントを切るか?絞るか
※絞れば絞るほど訴求力が上がる”

 

 

次のライバルリサーチも行った上で、

最終的にこれらの質問に対して

答えられるようにしておいてください。

 

 

(2)ライバルリサーチ

 

 

さて市場規模を調べたら、

次にライバルをリサーチしていきましょう。

 

 

以下の手順でリサーチを進めていきます。

 

 

①自分の参入領域で強いライバル

②各種SNSのライバル

③ググったら出てくるライバル

 

①自分の参入媒体で強い人

 

 

今回の企画はTwitterを想定してますので、

まずはTwitterでのライバルを探してみましょう。

 

 

例えば(増量目的の)筋トレ領域に参入しようと思ったら

・筋トレ

・トレーニング

などの関連ワードで検索をかけます。

 

 

 

そして目安として30〜100人ほど、

知名度の高いライバルをピックアップします。

 

 

これはライバルが

 

どんな打ち出しをしているか?

どんな商品を販売しているか?

どんな価格帯の商品を販売してるか?

ete…

 

を知ることで、

このあとの自分のポジショニングを決めるときに

生かすことができます。

 

 

例えば

「筋トレ×自己啓発×栄養学」のインフルエンサー

「Testosterone(@badassceo)」

を見てみましょう。

 

 

 

 

彼の打ち出しは名前のみですが、

これは十分な知名度を得ているから。

 

 

ツイッターでは例えば

「しん@筋トレ好きマーケター」のように

◯◯@〜、

◯◯【〜】

のようなアカウントが多いです。

※僕もこの形式を取っています。

 

 

この〜にあたる部分が、

ライバルの打ち出しとなるので、

どんな打ち出しが多いかメモしておいてください。

 

 

例えばネットビジネスだと、

◯◯@最高月収540万

とか

◯◯【ビジネス開始3ヶ月で100万突破】

とかが多いですね。

 

 

僕はUta(ユータ)アカウントは

月収による打ち出しはしませんが、

これはライバルが多く、

その他のアカウントに埋もれる可能性が高いからです。

 

 

またライバルの打ち出しを見極める際に、

以下の12項目に着目すると、

より判別しやすくなります。

 

 

・GAP/非常識

・権威性

・無料

・目新しさ

・独自性

・簡易性・スピード

・具体性(数字)

・警告/恐怖

・希少性

・ストーリー

・実績

・反社会性

 

 

例えば「ホームレスから年商億超社長」

のようなアカウントがあった場合、

”GAP、ストーリー、実績”を重視した打ち出し。

 

 

「IQ200超え天才起業家」

的なアカウントがあったら、

”希少性、具体性”を重視した打ち出しです。

 

 

上記12項目はコピーライティングや広告でも

読者に興味付けするための重要ポイントなので、

ぜひ覚えておいてください。

 

 

 

 

ライバルが少ないところを見極めて

勝負していきましょう。

 

 

さて、話を戻すと、

Testosteroneさんは打ち出しは名前のみ、

販売商品は書籍。

価格帯は1000円前後。

 

 

というところでしょう。

 

 

このようにライバルの情報を

まとめていきます。

 

 

またリサーチするライバルはTwitterなら

5000フォロワー以上、

※人気ジャンルなら10,000フォロワー以上

を目安にピックアップしていきます。

 

 

面倒ですがこれをやってるのと

そうでないのでは段違いなので、

30〜100人ほど調べていきましょう。

 

 

また個人でビジネスを展開していく場合は

同市場の個人アカウント、

 

 

企業サービスとして参入する場合は

企業アカウントを対象に調べていきます。

 

 

僕の企画に参加してるあなたは、

個人でビジネスをしたいと思うので、

 

 

仮に筋トレ市場のライバルを調べる場合、

「ライザップ」など企業が提供する
サービスのアカウントは

ライバルリサーチからは除外します。

 

 

また各種SNSで影響力を持ってる人が異なるので、
よりライバルや市場の状況を知るには、
別の媒体も見ていくと良いでしょう。

 

 

②各種SNSで強い人

 

例えば、

 

facebook
Youtube
Instagram
Tiktok
ココナラ

 

など有名どころは、

1度見てみることをオススメします。

 

 

例えばYoutubeで「筋トレ」と調べると、

 

 

 

このように検索結果が表示されます。

 

 

Twitterで検索してきたときの

Testosteroneさんは出てきませんよね。

 

 

 

もし、自分の参入媒体のみで、

リサーチが不十分な場合は

他媒体まで調べましょう。

 

 

③ググったら出てくる人

 

 

さらにリサーチをかける場合は、

Google検索で出てくるサイトを調べましょう。

 

 

特に顧客ターゲットの年齢が高い場合、

まだググるという文化がメインの人は多いです。

 

 

 

サンプル数が足りなければ、

こちらも合わせて

調べておくとベターです。

 

 

上記の2つのリサーチを通して、

・市場の全体感

・ライバルの立ち位置

を把握したら次のステップに進みましょう。

 

 

Part2.宿題

 

 

①自身の参入領域のライバルを30(〜100)人調べる。

②打ち出し、販売商品、価格帯、アカウントをまとめる

③参入市場の傾向を自分なりにまとめる

(例)ネットビジネスの場合、月収打ち出しが多い。

ブログアドセンスで稼ごうとしてる人が多い。

など。

 

※リサーチの際は以下のシートをご活用ください。

Link: リサーチシート

 

 

3.Position&

USP Decision

 

【目次】

 

(1)ポジションを見つける5つの思考法

(2)ペルソナ設定

(3)ライバルとの共存

(4)ポジショニングについての確認・質問

 

 

【動画】

2.Reserch内の動画で解説

 

 

【詳細解説】

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

 

Part3.宿題

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

4.Test Marketing

 

【目次】

 

(1)0フォロワーからの動き方

(2)50フォロワーからの動き方

(3)判断基準

(4)2000フォロワーを超えたら

 

 

【動画】

 

【詳細解説】

 

 

さて本章はテストマーケティングの方法について

解説していきます。

 

 

(1)0フォロワーからの動き方

 

 

※既存のアカウントを使う場合はこの項目は無視してOKです。

 

 

まず新規アカウントを作成したら、

50人ほど相互フォロワーで増やしていきます。

 

 

なぜ最初に相互で増やすかというと、

フォロワー0人のアカウントからフォローされると、

「業務用アカウントかな?」と相手に警戒されるからです。

 

 

相互フォローをしながら、

自分でもツイートをして、

アクティブなアカウントであることが

わかるようにしましょう。

 

 

ちなみに相互フォローアカウントは、

Twitterの検索窓で、

「相互フォロー」

「相互」

など検索すれば

相互フォローしてくれるアカウントが見つかります。

 

 

(2)50フォロワーからの動き方

 

 

さて、50フォロワーを超えたら

徐々に自分の顧客・ターゲットのフォローに移りましょう。

 

 

このタイミングで気をつけるべきは、

以下の2点です。

 

 

①アクティブアカウントの選定

 

ツイッター内には、活動しているアカウントと
活動していないアカウントが存在します。

 

・アカウントを作ったまま放置
・botアカウント

・前は動いてたがTwitterをやめた

 

これらはいわゆる死んでいるアカウントです。

 

 

上記のアカウントをフォローしたところで、

あなたにお金を落としてくれることはありません。

 

 

一方、積極的に活動しているアカウントは、

あなたがフォローすれば

フォローバックしてくれる可能性もあり、

お客さんとなってくれることもあります。

 

 

では生きているか死んでいるかを

どう見分ければいいのか?

 

 

それは、

「直近のツイートに反応しているかどうか」

です。

 

 

例えば今日のツイートに反応している人は、

今日ツイッターを触った証拠になります。

 

 

厳密にはツールを使っていいねを付け回る、

などの手法もあるかもしれませんが、

高い確率で生きているアカウントだといえるでしょう。

 

 

大前提、このようなアカウントを狙っていきます。

 

 

②顧客・ターゲット選定

 

 

そして2つ目が自分の顧客・ターゲットとなる

アカウントをピンポイントで狙っていくことです。

 

 

例えば僕は以前、

以下のペルソナをターゲットとして、

「会社外で稼いで、上司を見返したいサラリーマン」

を設定してました。

 

 

このターゲットを便宜上、Aさんとします。

 

 

では、Aさんがツイッターにいた場合、

彼は誰をフォローしてるでしょうか?

 

ペルソナ設計のコピー_page-0001

 

仮説としてはサラリーマンをdisってる

ビジネス関連アカウントを

フォローしてそうですよね。笑

 

 

例えば、

・イケダハ●トさん

・ホリエ●ンさん

・マ●ブさん

などをフォローしている可能性が

高いのではないでしょうか。

 

 

もちろん、彼らだけではないので、

条件に合いそうなアカウントがあれば、

まずそのアカウントのツイートを見ます。

 

 

ツイートに対して

・コメント

・リツイート

・いいね
をしてるアカウントは、

生きている×自分のターゲット

となるアカウントであることが多いです。

 

 

このように

「Aさんの望むツイートをしてそうなアカウントの呟き」に

何らかの反応を残しているアカウント

を狙ってフォローをしていきます。

 

 

ちなみにここで、ツイートの内容がより

ターゲットに刺さりそうなものを探すと

より効果的です。

 

 

例えば以下はどちらも

イケダハ●トさんのツイートですが、

Aさんはどちらに反応しそうでしょうか?

 

 

ーーーーーーーーーーーーー

「楽しい土日だった!

月曜日からもコンテンツを淡々と作ります。

初心者向けのライティング講座を

拡充していきますかね。

 

見るだけで誰でも文章がうまくなる動画……

を作れたら最高なのでがんばりますw」
ーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーー
無駄だらけ】ダメリーマンに共通する習性まとめ。

①勉強しない

②無駄を受け入れている

③環境を変えない

④他人の足を引っ張る

⑤変化を恐れる

 

どりゃー、まとめました。

楽しく生産的に働きましょう。

安定を求めると不安定になりますよ〜。
ーーーーーーーーーーーーー

 

 

おそらく後者でしょう。

 

 

なぜならAさんは、

「コンテンツ作り」よりも

「会社や上司を否定する材料」を

さがしているからです。

 

 

ここはあなたがどこまでペルソナを設定しているか、

で変わってきます。

 

 

Aさんがより反応しそうな呟きを

狙っていきましょう。

 

 

ちなみに

・イケダハ●トさん

・ホリエ●ンさん

・マ●ブさん
のように、自分のターゲットが見ていそうなアカウントは、

ツイッターのリスト機能を使って、管理しておくと便利です。

 

 

リスト-min

 

一応、非公開にしておくのを忘れないでください。

 

 

リストが何人か溜まってくれば、

リスト内のアカウントに反応していて、

まだフォローしてない人を

順にフォローしていくことで、

効率的にターゲットにアプローチすることができます。

 

 

③自分が何者かを明確にすること

 

 

さて、ここまでの流れで

①アクティブアカウントを狙うこと

①自分のターゲットとなりうるアカウントを狙うこと

に成功したとしましょう。

 

 

ここで、あなたがフォローした
ターゲットのNさん側に視点を移します。

 

 

フォローされたNさんは、

あなたにフォローしてもらってると気づき、

「どんな人かな?」

とあなたのアカウントを見にいきます。

 

 

このときに一定数の人は

あなたのプロフィールに目を通すでしょう。

 

 

ここが勝負の別れ目です。

相手にフォローするメリットをしっかり伝えないといけません。

 

 

 

注意点を画像に合わせて1つずつ解説します。

 

 

①打ち出し

 

まず1つ目が打ち出しです。

Part3で考えたポジショニングが分かる、

かつターゲットへのメリットが分かりやすい

打ち出しにしましょう。

 

 

例えば僕の場合、

「少数フォロワーでも(インフルエンサーでなくても)稼げる」

ということを最も伝えたいので、

「影響力弱者の上等SNS戦略」

1つ前は、

「フォロワー0からのスモールビジネス」

という打ち出しにしてました。

 

 

打ち出しは適宜、反応を見ながら変えてます。

 

 

②プロフィール文

 

2つ目がプロフィール文です。

ここで打ち出しの詳細をより細かく伝えていきます。

 

 

特に最初の 1文目は重要なので、あなたが何の専門家か、

どういうメリットをもたらすかを一目で分かるように

設計してください。

 

 

また

・これまでの経歴

・信念

・フォローして欲しい人

なども加えることで、よりターゲットを絞った

プロフィール文にすることができます。

 

 

③アイコン

 

3つ目のアイコンは認識されやすい画像を使ってください。

実際の写真でも、イラストでもなんでも構いません。

※ただしフリー素材よりはオリジナルのものが良い。

僕はここならで作ってもらいました。

 

 

「相⼿が不快に思わず、印象に残りやすい」 ことが1番重要です。

 

アイコンはタイムラインに表⽰されますが、

1 ⽇ 1 回の接触がある場合でも、

その効果は意外と⾺⿅にできません。

 

 

「ザイオンス(単純接触)効果」というものを

聞いたことがあるかもしれませんが、

アイコンに好意を持たれると、

その後も発信を好意的に⾒てもらいやすくなります。

 

 

たかがアイコン、されどアイコンなので、

⾒にくい画像や不快な画像を使わないよう注意してください。

 

 

④背景

 

背景も情報を伝える重要な要素です。

ここは打ち出しを強化するような背景にしておくと

より、世界観が伝わりやすくなります。

 

⑤ID

 

また地味に大事なのがIDです。

 

 

たまに初期設定のままにしてる人を見ますが、

フォローする側からすると、

「適当にTwitterやってるんだな」

という印象を抱きます。

 

 

初期設定のままの人は、必ず設定しておきましょう。

 

 

⑥導線

 

こちらはFunnel Makingでも後述しますが、

販売導線に乗せるための入り口を

設置しておきましょう。

 

 

どういう設計にするかによりますが、

あなたのセールスに繋がる

導線を設置しておくべきです。

 

 

またリンクツリーなどを設置してる人もいますが、

導線の選択肢は2つ以内に絞った方が相手が行動しやすい

です。

 

 

以上、6つの点に注意して、

プロフを作成してください。

 

 

またプロフィールは適宜、

反応の良いものに変えていきましょう。

 

 

僕も20回以上は修正しています。

 

 

そして、次章で後述しますが、

訴求の際に固定ツイートの集客コンテンツを使って

ターゲットにアプローチします。

 

 

集客用コンテンツを

固定ツイートに設定するのですが、

この固定ツイートも、

ターゲットが反応する投稿を入れておきます。

 

 

(固ツイは適宜変えてますが)僕の場合、

このようなものを設置しました。

 

 

 

 

上手くハマれば、ターゲットのAさんは

あなたをフォローしたのち、

プロフ&集客コンテンツを順に見ていくでしょう。

 

 

もちろん興味付けができればフォローもしてくれます。

 

 

もはやAさんのための

アカウントといっても過言ではありません。

 

 

そのくらいまで徹底して作り込んでください。

 

 

(3)判断基準

 

 

さて、ここまでで

・ポジショニングを決め、

・プロフィールを作り、

・ターゲットをフォローする

過程まで完了しています。

 

 

ここからがテストマーケティング。

 

 

最初に相互で50フォロワー集めたのち、

100人単位でテストマーケティングを行います。

 

 

もしあなたのポジショニングが仮説通り、

ライバルより優位性があり、

尖った発信になっていれば、

濃い反応が出てきます。

 

 

濃い反応とは具体的には、

・毎回同じアカウントから

RT、いいね、コメントがつく

※ツールではなく相手も稼働している

・DMで相談や問い合わせが来る

・過去ツイまで遡っていいねしてくれる人が出てくる

・プロフィールクリック率/エンゲージメントが高い

などを指します。

 

 

100人をフォローして、

150フォロワーまでで1度判断。

 

 

上記に該当する反応が多ければ、

本格的に運用開始。

 

 

上記に該当する反応が少なければ、

ポジショニングからやり直し。

 

 

つまり350フォロワーまでの間に、

3回テストマーケティングができることになります。

 

 

50~150:1回目

150~250:2回目

250~350:3回目

 

 

Part3に沿って進めていけば、

基本的に3回以内には、

アカウントの方向性は定まります。

 

 

そのあと順次ターゲットをフォローしていけば、

少ないフォロワー数でも見込み客や、

濃いアクセスが増えていき、

マネタイズにつなげることができます。

 

 

(4)2000フォロワーを超えたら

 

 

さて、それではどのくらいの人数まで、

こちらからフォローしてくのか。

 

 

目安としては2000フォロワーまでは、

こちらからフォローしていって構いません。

 

 

フォローバック率が50%だと仮定しても、

1000人はフォローしてくれるので、

投稿への反応が増え、

自然とフォロワーが増えていきます。

※実際はフォローバックがなければ凍結を防ぐために

こちらから解除します。

 

 

Twitterはこちらからアプローチできるのが、

強みの1つです。

 

 

特に初期段階ではFF比は気にせず、

こちらからフォローや

相手へのアクションをしていきましょう。

 

 

以上がテストマーケティングの全貌です。

 

 

また今回は割愛しますが、

費用に余裕のある人は広告を打つと、

一気に露出を増やせるので、

テストマーケティングを早くすることもできます。

 

 

 

Part4.宿題

 

 

①50人相互フォローをしてください。

②100人、アクティブ×ターゲットとなるアカウントをフォローしてください。

③濃い反応があれば、次章へ進む。

反応がなければ再度ポジショニングから設計しなおし、

濃い反応を取ってください。

 

 

5.Attracting Customer

 

 

【目次】

 

(1)集客コンテンツ

(2)拡散コンテンツ

(3)集客コンテンツ配布時の注意点

 

 

【動画】

 

 

 

【詳細解説】

 

 

(1)集客コンテンツ

 

 

さて、テストマーケティングを通して、

濃い反応が出てきたら次に

集客コンテンツを作成します。

 

 

端的に言えば、

固定ツイートに置いておく企画。

 

 

このコンテンツの出来によって、

集客の加速具合が決まります。

 

 

ではここから集客コンテンツを作る上での

注意点を3つ書いていきます。

 

①興味性が全て

 

 

もっとも重要なのが、

「興味性が全てである」

ということ。

 

 

ライティングの原則にも

3つのnot、

not read 読まない

not believe信じない

not act 行動しない

があります。

 

 

基本的に現代人は忙しいです。

誰も、僕にもあなたにも最初は興味ありません。

 

 

だからこそ興味性が大事なのです。

 

 

興味性とは端的に言えば、

「お前は何を俺(私)にもたらしてくれるのか?」

ということ。

 

 

言葉を選ばずに言えば

「メリット/見返りは何だ」

ということですね。

 

 

ですが、最初にメリットを提供するのは、

人間関係(特にビジネス)に置いては

至極、当たり前のことです

 

 

現実世界でも、

僕らはメリットを無意識下で考えて

動いています。

 

 

「いや、そんなことない」

と思うかもしれませんが、

 

 

今でも会う友人は、

「楽しい一時を提供しあえる関係性」

だから会ってるのです。

 

 

話も盛り上がらない。

価値観も合わない。

思い出もない。

 

 

そんな人とは会わないでしょう。

 

 

恋愛や会社の関係性も、

シビアに見ていくと

「メリットは何か?」

という部分に行き着きます。

 

 

例えば僕の集客コンテンツの1つを見てみましょう。

 

 

 

 

 

30日マネタイズ企画

フォロワー数・実績0からでもOK

最短で販売する方法

4/5人が収益化

見込み利益

 

 

1つの固定ツイートに、これでもか。ってくらい

ターゲットへのメリットを

詰め込んでるんですね。

 

 

特に1文目は顧客の目を奪えるかどうか、

極めて重要なポイントですので、

気合を入れて考えてみてください。

 

 

結果、2500フォロワー程度しかいない

弱小アカウントにもかかわらず、

130以上のいいねと、11のRT

20人以上の顧客リスト獲得することができました。

 

 

反応の取れているツイートを見つけたら、

随時、そのツイートをスクショしてみてください。

 

 

必ず顧客についてのメリットが

数多く詰まっています。

 

 

そして、

「自分には提供できる実績がない」

と不安かもしれませんが、

書き方や見せ方次第で工夫が出来ます。

 

 

例えば以下をご覧ください。

 

 

 

 

これって実績がなくても誰でもできますよね?

 

 

他にも、

「(専門書分野)の内容を10冊を2000文字にまとめました」

とか、ヒットした事例をもとに、

「鬼滅の刃のヒット理由を◯◯から分析してみた」

とかも興味を持たれるでしょう。

 

 

実績がなくとも、

他人の実績を借りたり、

面倒なことを代替すれば

それだけでも実績になります。

 

 

手間はかかるかもしれませんが、

その分、価値あるコンテンツになるので、

妥協せず作成していきましょう。

 

 

②固有名詞化

 

 

2つ目が固有名詞化することです。

 

 

例えば僕は

「30日マネタイズ企画」

と銘打ちましたが、今思うと少しショボい…

 

 

もっと、

「30days Alchemy by Twitter

(30日ツイッター錬金術)」

とか格好良いネーミングにした方が

興味性を喚起できたかもしれません。

 

 

ビジネス系で「マネタイズ」って言葉は

ありふれてますからね。

 

 

実際にネーミング1つで、

商品の売上というのは変わります。

 

 

さらに固有名詞化することで、

「ここでしか手に入らない」

という希少性を暗に示すことができます。

 

 

例えば、

「人を惹きつける文章術」

という名前だと、他でも手に入りそうですが、

「◯◯流 一刀両断ライティング」

的な名前だと、あれ?この人しか知らない方法があるのかな?

と感じてもらいやすくなります。

 

 

ぶっちゃけて言えば、

140文字で中身をコンテンツの中身を

伝えきるのは不可能です。

 

 

だから固有名詞を使い、

興味性を如何に引くか。

 

 

ここに全てを注いでください。

 

 

③受け取り条件

 

 

次に受け取り条件について解説します。

最も拡散性が高いのは、いいね&RTです。

 

 

ただし、これは2つの行動(RT&いいね)を

乗り越えないといけないので、

結構ハードルが高いです。

 

 

逆に”いいねだけで”受け取れるようにすると、

ハードルは下がるので、

受け取ってもらいやすくなります。

 

 

個人的には

いいねで受け取ってもらい、

シェア用コンテンツを仕込んで、

満足してもらった人にRTしてもらう。

※シェア用コンテンツについては後述します。

 

 

という形がフォロワーが少ない段階だと、

集客しやすいと思っています。

 

 

僕の上記の30日マネタイズ企画は、

いいねだけで受け取れるようにしました。

 

 

逆に

・行動力の高い人にしか顧客になってほしくない

・質のいいお客さん

・自分の知名度に自信がある

という人はハードルをたくさん設けることで、

顧客をスクリーニングすることができます。

 

 

例えば、

いいねとRTとメルマガ登録をお願いします。

的な感じですね。

 

 

自身のビジネスモデルと、

顧客像に合った方法でコンテンツを提供していきましょう。

 

 

④バンドワゴン効果

 

 

また拡散性を高めたいなら、

「バンドワゴン効果」

も重要です。

 

 

これは行列効果とも呼ばれ、

Twitter上だといいねやRTの数につながります。

 

 

あなたも一度は、

そこまで興味がないけど、

いいねとRTが多かったから

とりあえずもらってみよかな。

というコンテンツもあるのではないでしょうか。

(僕はあります。)

 

 

人は行列ができてるコンテンツは、

無意識的に良いものだと錯覚します。

 

 

行列のできるデザート屋さんと同じです。

 

 

本当に美味しい場合もあれば、

別に普通の場合もある。

 

 

だけど人が並んでると、

食べてみたくなるものなのです。

 

 

テストマーケティングの段階で

一定のファンがついていれば、

最初のいいねやRTはもらいやすいので、

出来るだけは早いタイミングで獲得するようにしましょう。

 

 

⑤作成予告・配布予告

 

また④バンドワゴン効果の

最初の加速を最大化する為に、

予告を行っておくとより効果的です。

 

 

例えば僕の30日マネタイズ企画は、

以下のように進めました。

 

 

◆作成予告・ニーズの確認

 

 

 

 

◆配布予告

 

 

 

この予告をしておくことで、

あなたの投稿をチェックしてくれてるファンが、

時間になったら即アクションを起こしてくれて、

結果的にバンドワゴン効果を最大化させてくれます。

 

 

⑥第3者効果

 

 

また次節の拡散コンテンツを作ることで

第3者効果を得ることができます。

 

 

 

 

簡単に言えば、他人からの評価ですね。

他人からの評価は自分への信頼性を高めてくれます。

 

 

RTや引用RTを促すのは、

コンテンツへの信頼感を高めるため。

とも言い換えることができます。

 

 

次節の拡散コンテンツを作り込み、

意図的にシェアを促しましょう。

 

 

(2)拡散コンテンツ

 

 

さて、次は拡散用コンテンツです。

 

 

これは集客コンテンツを渡したのち、

相手に何かしらアクションを起こしてもらうための

インセンティブを作るとも言い換えられます。

 

 

例えば僕の場合、

30days monetizationを見てもらったら、

 

〜〜〜〜〜【追加プレゼント5つ】〜〜〜〜〜〜

①有料企画内動画「成果を出す人のマインドセット15選」

②ツイッター攻略法動画

③「個人が勝つための戦略」まとめツイート

④「仕組み化とは?」まとめツイート

⑤30days monetization講義 PDF

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

〜〜〜〜【追加プレゼント受け取り方法】〜〜〜

①30日マネタイズ企画についてのツイートを引用RT →https://twitter.com/Uta000001/status/1325000063437873153

②Youtubeチャンネル登録

③以下、URLからメルマガに登録 →https://myasp-31.com/p/r/lHYDMcGz

※役に立たないと感じたら、解除可能です。

※迷惑メールフォルダに入ってないか確認をお願いします。

④上記3点が完了した旨をDMでお知らせください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

上記のようにして、

引用リツイートを促しました。

 

 

そのためにプレゼントも

5つ用意してます。

 

 

拡散コンテンツも、

・有料で販売できるクオリティのもの

・集客コンテンツを見た後に欲しくなるもの

を作りましょう。

 

 

たまに集客コンテンツと関係の無い特典を

つけてる人がいますが、

これは非常に勿体ない。

(例)Twitterについての集客コンテンツを作ってるのに、

特典はFXについての動画など。

 

 

集客コンテンツと拡散コンテンツには

関連性を持たせてくださいね。

 

 

そして、絶対にやってはいけないのが、
「放っておいても拡散してくれるだろう」

と淡い期待を抱くことです。

 

 

顧客はあなたの思っている以上に、

not open

not believe

not act→行動しません。

 

 

顧客に行動を促す場合は、

必ず何かしらのメリットや制限を与える

のが鉄則です。

 

 

例えば、

・アクションしてくれたら◯◯を受け取れる

・3日以内に見ないと特典がもらえない

・先着◯◯名は特典付与

などですね。

 

 

マーケティングを仕掛ける際には、

性善説は捨てるようしましょう。

 

 

(3)集客コンテンツ配布時の注意点

 

 

さて、集客コンテンツ配布時には、

以下の点に注意しましょう。

 

①興味性

②配布テクニック

③トレンド

 

 

①興味性

 

上記でも説明しましたが、

めちゃくちゃ重要なのでもう一度書きます。

 

 

とにもかくにもTwitterは興味性が全てです。

 

 

興味性を示せなければ、

企画は滑って終わります。

(ちなみにこれは、集客コンテンツだけでなく、

普段のツイートも同じです。)

 

 

顧客のメリットは何か。

新規の顧客が見たとき、どれだけ欲しいと思うか。

 

 

上記の「興味性」の箇所を見て、

シビアに自身のツイートを作成してください。

 

 

②配布テクニック

 

また配布テクニックですが、

「即時性示す」

のが非常に有効です。

 

 

即時性とは、

「すぐに◯◯できる」

という性質のことですね。

 

 

例えば僕の30日マネタイズ企画は、

「1ヶ月でマネタイズできる」

という即時性を喚起しています。

 

 

現金配布企画についても、

「抽選に当たればすぐにお金が手に入る」

という即時性によって多くの人が動きます。

(大半は詐欺ですが。)

 

 

そして、ここで多くの人がつまづくのが、

「自分には示せる実績がない

(例えば30日で収益化できるとか)」

ということです。

 

 

このときは、

・コンテンツの消化スピード

・知識の変化

・それに伴う感情変化

にフォーカスしてみてください。

 

 

例えば

「10分のこの動画を見るだけで

集客の新たな視点を手に入れて、

今日からライバルをごぼう抜きにできます」

という感じ。

 

 

10分のこの動画を見るだけで

→10分で見れる(コンテンツ消化スピード)

 

集客の新たな視点を手に入れて、

→集客の知識がつく。(知識変化)

 

今日からライバルをごぼう抜きにできます」

→ライバルをごぼう抜き

(ワクワク・優位性を感じるという感情変化)

 

 

という構成になっていることがわかります。

 

 

テンプレとしては、

「(時間)の(コンテンツ)を見る/読むだけで

◯◯の新たな視点を手に入れて、

(感情がこう変わります)」

のような感じ。

 

 

これであれば目立つ実績がなくとも

即時性を訴求することができるので、

まだ実績がないときは試してみてください。

 

 

③トレンド

 

 

またTwitterはトレンド性が非常に高い媒体です。

ですので、トレンドネタを扱って、

集客コンテンツを作るのも良いでしょう。

(ただしコンテンツの賞味期限が短くなる傾向にあります。)

 

 

例えば2020年にヒットしたものだと、

・鬼滅の刃

・niziu

などが挙げられますが、上記を使って、

「鬼滅の刃から学ぶ次世代型リーダシップの教科書」

「niziuとAKBを分析してわかったヒットするコンテンツの共通点」

などのコンテンツを作れば、

拡散性が高まりそうですよね。

 

 

トレンドに乗っかるのは、

集客技術の1つなので、

こちらもうまく使ってみてください。

 

 

以上で、集客パートの解説を終わります。

Part5.宿題

 

①集客コンテンツを作成してください。

動画、PDF、音声のみなどなんでも構いません。

②上記を拡散するツイートを作成しましょう。

・顧客のメリット

・興味性

・固有名詞化

・受け取りハードル

・即時性

・(トレンド)

などを意識して作成していきましょう。

 

③拡散コンテンツを作成しましょう。

・集客コンテンツとの関連性を意識して作成していきましょう。

 

 

6.Funnel Maikiing

 

 

【目次】

 

(1)メールマガジン

(2)Line@

(3)DM

(4)ファネルとして機能するもの

(5)ファネルへの誘導

 

 

【動画】

 

 

【詳細解説】

 

 

集客コンテンツの作成と同時に、

セールスファネル(商品販売までの導線)

も用意しておきます。

 

 

ちなみにマーケティング用語で

「ファネル」という言葉・概念は

よく使われますので、合わせて覚えておきましょう。

 

 

 

 

ファネルは日本語に訳すと「漏斗」と言う意味合いです。

 

 

本手法では、

・メールマガジン

・Line@

・Twitter DM

を利用しますが、上記に遷移した顧客に対して、

8.Speed Sales

内で解説する手法を用いて、商品を販売していきます。

 

 

(1)メールマガジン

or 

Line@の設置

 

 

大前提、集客に依存せず収益性を高めるためには、

「リストマーケティング」

の手法を使います。

 

 

これは顧客の連絡先を獲得して、

常に情報を送れる状態を作っておくことです。

 

 

CTT内では触れませんが、

先々自動化を見込む場合にも、

リストマーケティングの手法が有効な手段になります。

 

 

リストマーケティングの詳細については、

以下記事にもまとめてるので、

ぜひご覧ください。

99%が知らない1人起業最適戦略

 

 

具体的にはメールマガジンとLine@を利用していきます。

 

 

①メールマガジン

 

僕も利用してますが、

メールマガジンを利用することで

リストマーケティングを効果的に行うことができます。

 

 

メリットとしては、

・機能が豊富であること

・続けて読まれる可能性が高いこと

(ビジネスで取り組むために登録する人が多い)

・長文を送っても読んでもらいやすいこと

・なくなる可能性が極めて低い

 

 

デメリットとしては、

・Line@より開封率が低い傾向にある

・Line@より登録ハードルが高い

といったところです。

 

 

②Line@

 

 

次にLine@について見ていきましょう。

 

 

メリットとしては、

・開封率が高いこと

・機能が増えてきている

・登録ハードルが低い

・飲食店などは使いやすい

 

 

デメリットとしては、

・解除・ブロックされやすい

・カジュアルな印象になりやすい

・長文は読まれにくい

といったところです。

 

 

とはいえ、最近はLine@も

機能が増えてきているので、

好みによりますし、両方使ってみてもいいでしょう。

 

 

業種業態にもよりますが、

僕個人は、長文を送ることも多いので、

メールマガジンの方が利用しやすいと感じます。

 

 

③導入方法

 

 

個人的にはメルマガの利用をオススメしますが、

「月額の費用がかかるので、初めは無料試してみたい!」

ということであれば、Line@の利用をオススメします。

※ちなみにメルマガも

初月無料のトライアルが出来るものはあります。

 

 

Line@は登録自体は無料なので、

一旦、アカウントを開設して

手動でセールスをかけてくといいでしょう。

 

 

ある程度、

・登録者が増えてきた

・毎回手動でセールスするのが面倒臭い

・自動でセールスをかけたい

と言う場合は、メルマガか、

Line@のステップ機能の活用をオススメします。

 

 

(ステップ機能とは自動で、

順々にメッセージを送信してくれる機能です。)

 

 

それぞれのメール内でのセールス方法は、

8.Speed Sales

内で解説してますので、そちらをご覧ください。

 

 

ちなみに僕の最もオススメのメールマガジンに、

以下リンクから登録してくれた方には、

Myasp登録

 

 

特典として

「ステップメールフォーミュラ(型)」

という1回目のセールスまでの例文を

お渡してます。

 

 

5000リスト(顧客数)以下なら

1番低いプランでOKです。

※上記リンクから登録したら、

個別にその旨をメールに記載の上ご連絡ください。

 

 

(2)Twitter DM

 

 

また厳密にはリストの獲得にはなりませんが、

DMでのやりとりも、

一段深いファネルへの誘導となります。

 

 

Twitterでのコメント、いいね、RTなど、

パブリックな空間でのコミュニケーションよりも、

よりクローズドな空間でのやりとりとなります。

 

 

DMに相談がきた場合もセールスに繋がる確率が高いので、

8.Speed Sales内の内容に沿って、

相手の相談・疑問に答えていきましょう。

 

 

(3)その他ファネルとして機能するもの

 

その他、

・記事(ブログやnoteなど)

・動画

・Tweet以外のコンテンツ

は、通常のツイートより一段深いファネルへの

誘導として機能します。

 

 

 

ファネルの図に「興味関心」という項目がありますが、

個別記事や動画は興味関心を高めて、

次の比較・検討のフェーズにより移行しやすくしてくれます。

 

 

当たり前ですが、

140文字より情報が多い方が、

あなたのことをより伝えられるので。

 

 

例えば140文字のツイートだけより、

僕の記事、例えば

99%が知らない1人起業最適戦略

を読んでもらった方が、僕の人となりが伝わりますよね?

 

 

・記事(ブログやnoteなど)

・動画

・Tweet以外のコンテンツ

の作成は必須ではありませんが、

ファン化や興味関心を深くできるので、

時間があれば是非作成してみてください。

 

 

(4)ファネルへの導線作成

 

 

上記の、

・メルマガ

・Line@

・Twitter DM

・(記事や動画)

を作ったら、そこへの導線をしっかり作りましょう。

 

 

お店を作っても入り口がなければ

入ることができません。

 

 

具体的には導線への誘導は、

 

①Twitterのプロフ内に設置

②固定ツイート内に設置

③拡散コンテンツの受け取り条件として設置

④通常ツイートでコンテンツを欲しい人への受け取り条件にする

⑤通常ツイートで告知

 

といった方法で行います。

 

 

①Twitterのプロフ内に設置

 

 

1番わかりやすいのが、

プロフ内に設置しておくことです。

あなたに興味を持ってくれた人は、

 

 

 

 

上記画像の⑥の箇所ですね。

ここに案内文言とURLを設置することで、

興味を持った人が登録してくれやすくなります。

 

 

ちなみに僕はメルマガのURLを直接置いてますが、

LP(ランディングページ)と呼ばれる、

縦長のページを作成して、

登録案内をしても構いません。

(参考)UtaユータLPページサンプル

 

 

デザインにもよりますが、

基本的にはLPを作ってる方が、

丁寧な印象は持たれやすいです。

 

 

②固定ツイート内に設置

 

 

2つ目が固定ツイートへの設置です。

 

 

本企画では基本的に固定ツイートには、

集客コンテンツを設置するので、

今回は割愛します。

 

 

③拡散コンテンツの受け取り条件として設置

 

 

3つ目が拡散コンテンツの受け取り条件として

設置することです。

 

 

僕の30日マネタイズ企画は、

拡散コンテンツの受け取り特典として、

 

〜〜〜〜【追加プレゼント受け取り方法】〜〜〜

①30日マネタイズ企画についてのツイートを引用RT →https://twitter.com/Uta000001/status/1325000063437873153

②Youtubeチャンネル登録

③以下、URLからメルマガに登録

→https://myasp-31.com/p/r/lHYDMcGz

※役に立たないと感じたら、解除可能です。

※迷惑メールフォルダに入ってないか確認をお願いします。

④上記3点が完了した旨をDMでお知らせください。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

という条件を設置しました。

 

 

集客コンテンツに魅力を感じてくれた顧客であれば、

メルマガへの登録ハードルも、

そこまで高くないでしょう。

 

 

④通常ツイートでコンテンツを

欲しい人への受け取り条件にする

 

 

また通常ツイートで1つ深いファネルへ進むことを

コンテンツの受け取り条件として

提示することも可能です。

 

 

例えば僕は以下のようなツイートをしました。

 

 

欲しい人はDMください。ってやつですね。

ちなみにこのツイート1 つでDMが7人からきました。

 

 

レポートを送ったら、相手の状況に合わせて

・相談に乗る

・メルマガの案内をする

・他のコンテンツを見てもらう

などを行い、より深い関係性を構築していきます。

 

 

信頼関係を構築できたり、

ファネルの深い部分に進んでもらえれば、

結果的にDMだけでも商品販売ができます。

 

 

 

 

⑤通常ツイートで告知

 

また通常ツイートで普通に告知しても

メルマガやLine@への登録はあります。

 

 

 

こちらもターゲットに合わせて、

興味性を引く文言や、メリットをしっかり提示していきましょう。

 

 

ただしTwitter上での過度な宣伝は好まれないので、

多くても1日1回程度にとどめておいた方がいいでしょう。

 

 

僕は3日に1回ほど告知をしています。

 

 

Part6.宿題

 

①メルマガ or Line@、もしくはその両方を準備してください。

②集客コンテンツや普段のツイートから

適宜、メルマガ/Line@/DMへ誘導してください。

※過度な宣伝には注意

 

 

7.Twitter Operation

 

 

【目次】

 

(1)ツイートの2つの型

(2)◯◯特化ツイート

(3)ファン化ツイート

(4)◯◯ブランディング

(5)◯◯の癖付け

(6)見るべき指標

(7)おすすめツール

 

 

【動画】

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

【詳細解説】

 

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

 

 

Part7.宿題

 

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

 

8.Speed Sales

 

 

【目次】

 

(1)◯◯の重要性
(2)◯◯の引き出し

(3)◯◯の保持

(4)信頼感を一気に高める手法

(5)初心者でも顧客のニーズを把握する方法

(6)◯◯の提示

(7)成約率を高めるテクニック

 

【動画】

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

【詳細解説】

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

 

Part8.宿題

 

 

※企画参加者限定コンテンツ

 

 

9.Analytics

 

 

【目次】

(1)7つの要素

(2)各指標改善策

 

 

【動画】

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【詳細解説】

 

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Part9.宿題

 

 

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特典:扇動セミナー

 

 

 

SNS、ブログ、メルマガ、Youtube….

 

 

あらゆる媒体で使える「扇動」のテクニック

身につけるためのセミナー動画です。

 

 

ヒトラーやキング牧師、リンカーンなど

歴史上の偉人たちも愛してやまなかった

スキルの 1つなので、

ぜひ自分のものにしてください。

 

 

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その他更新情報

 

 

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以上がCTTの提供内容になります。

ここまでご覧頂き、ありがとうございました。

 

 

かなり長い解説でしたが、

Twitterでマネタイズする

具体的なイメージが湧いたと思います。

 

 

あとは行動するだけなので、

上記32項目を理解し、

各宿題を1つ1つこなしていきましょう。

 

 

最後に3点のお知らせです。

 

 

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成果報告もお待ちしています。

しっかり成果につなげていきましょう。

 

 

サンプル終

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その他、ご不明点があれば、お気軽に

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ご連絡ください。

 

 

引き続きどうぞ、宜しくお願いします。